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 2020年5月上旬現在、新型コロナウイルスの感染拡大により、世界同時多発的に深刻な社会的、経済的影響が生まれています。

 リーマンショックをもはるかに超える経済的悪影響が生まれると言われている中、生活困難な市民や労働者を支えてきたNPOなど茨城のセーフティネットに対し、これまで以上にその役割が期待されています。


 また、このような状況の中、地域のために何か行動を起こしたいと、企業も含め、様々な公益的活動が生まれています。

 一方、特別定額給付金として国民一律10万円給付する国の補正予算が可決され、一部の自治体では既に申請手続きが開始されています。


 困窮している市民がその金額を必要とする一方、特にその10万円を必要としておらず、大変な社会状況にある中で、生まれ育った茨城に給付金を役立てたいと考える市民も少なからず存在すると思われます。

 

助成対象団体が取り組む課題

阿見町では、子ども食堂や、フード支援(フードバンク・フードドライブ・フードパントリー)が、行われてはない地域、子どもたちの貧困の格差は大きく実際に、行政が管理しているご家庭は多くあります。竜ケ崎の未来子どもネットワークさんがフォローしていただいてる背景があります。子どもたちが食に困らず勉学に励めればと思い、また、生活困窮に対する活動が盛んではなく取り残されている阿見町なので少しずつ変えていきたい課題があります。

  1. このコロナ渦において、外出自粛に陥り、不安感を増幅し、消極的な考え方になっている。(心のガードが硬くなっている)

  2. コロナに関する情報が錯綜して、疑心暗鬼になり、自由な行動が取りづらい。

  3. 活動意識が低下し、経済収縮になってきている。

  4. ステイホームにより子どもとの時間が増え、コミュニケーションが図かれ、豊かな時間が過ごせた家庭がある一方、共働き世帯は、仕事の調整に苦労したり、食費の支出が増えるなど多くのストレスを抱えていた。

  • 緊急事態宣言によって休校により給食がなくなり、コロナで親の収入が減った。

  • 子ども食堂も出来ず学習支援も行えませんでした。

  • ひとり親家庭、生活保護、準要保護、障がいのある家庭、様々な家庭環境の子どもに市内お寿司屋の弥七様とサンヨーホーム様らよりおにぎり弁当無償提供頂いて5/28まで14回毎回90食配布致しました。

在宅高齢者の生活は、地域活動が停止し、医療介護サービスも通えず、家族など支援者が来れなくなり、完全に孤立化している。身体的な面だけでなく、精神的な低下が見られ、フレイルや認知機能低下、うつ状態が増加している。第2波にのぞむにあたり、様々な状況を想定して、地域のコンセンサスが必要であると感じている。

子どもたちの遊びには本来、接近・接触はつきものです。接近して大声で声をかけあうこともよくあります。食事でも、遊び場で出会った子どもたちが、同じシートの上で接近してしゃべりながら食べることがごく普通に行われてきました。コロナ禍では感染拡大防止のためにはこうしたことを極力抑えねばならないのですが、子どもたちに制限を課す/負担を感じさせることは避けたいところです。
そこで当会としては、接触などが起こりにくい遊び方の提案や、人数制限・入れ替え制等の工夫に加えて、接触・接近が起こりにくい環境づくりをしていく必要があると感じています。具体的には、草が生えて子どもが入っていきにくい場所の草を刈り、また、雨天時に大きなタープを広げることにより居住空間を広げます。このほか、広いおむつ交換台や、少人数で食事をしやすいいす・テーブル、場所的に分散された複数の遊具を作ります。このほか、消毒液や、短時間で正確に計測できる体温計も用意していかねばなりません。

  • 派遣や工場での仕事がなくなり、社員寮やネットカフェなどの住む場所も同時に失うケースが増えている。

  • 所持金、預貯金も少なく、家財道具などもない状況でのホームレス状況に追い込まれているケースへの対応が課題となっている。

ひとり親家庭の親の失業や時間短縮による給料の減額など社会的弱者へのしわ寄せで生活に困窮する人が多くなり、こども達への影響は多大なものとなりました。食事や食材の提供と共に精神的な支援も必要であると言えます。また高齢者への声かけや見守りも地域全体として取り組んでいかなくてはならないと考えます。

コロナウィルス感染拡大防止のため公共施設の利用に人数等に制限があり、子育てサロン開催にあたり人数把握のため、完全予約制にしなければならない。そのため、以前のような気軽に参加できる出入り自由の形態では運営しにくく、参加者も参加しにくい。また、コロナウィルス感染が首都圏で拡大しており、感染を恐れ、リアルの子育てサロンに行きにくい状況にある。

「コロナ問題」は終息が見えず長期化が懸念されます。「Go Toキャンペーン」が開始されましたが、観光を主たる生業とする笠間市にお客様が戻るのは(含む、   インバウンド)至難であると思料します。生き残りをかけて、新しいスキームの   ビジネス構築が必須です。逆に言えばビジネスチャンス到来でもあります。お客様に安心して笠間に来ていただく受入れ体制の構築とお客様の移動や対面の最少化等の取組みが肝要です。差別化や優位性の構築等、知恵の勝負になると考えます。

 

関連した新聞記事


 新型コロナウイルスは人々の生活、社会の仕組みにも大きな影響を与える事態となった。今は感染爆発と医療崩壊を防ぐための取り組みを全ての人が行うことが必要だ。


 一方で、外出や経済活動の自粛や、学校の休校措置、図書館や公民館など公共施設の閉鎖は、医療とは別次元の問題も生み出している。


 一つは経済活動の規制により、多くの人が仕事を失い、中小企業やフリーランスの人々は仕事を継続できるのかという危機に直面している。これまで普通に生活できていた人が急に今まであったものを失い、先の見えない不安の中におかれているのは災害と似ている。

 災害時と同様に、高齢者、障がい者、小さな子がいる世帯などの要配慮者は違った困難に直面している。人と関われる貴重な場であったサロンや行事、子ども食堂の中止が相次ぎ、人と話す機会が減ったり、ヘルパーやボランティアがきてくれないというケースも増えている。


 新型コロナは、感染の脅威に加え、仕事を失う脅威と、孤立という脅威を生み出している。3つの不安と家に閉じこもる生活が心身の不調やストレスをうみ、DVの増加も招いている。


 私は外国籍住民が多い常総市で、子どもの学習支援と保育、4年前の水害からの復興の活動をしているが、コロナに関してできることを模索してきた。まず情報が届きにくい外国籍住民向けにコロナ感染予防や緊急事態宣言について多言語で伝える活動を行なった。


 常総水害で被災した診療所を改修し昨秋に開所したコミュニティカフェは3月から休業しているが、外出困難な人のために弁当の宅配を始めた。多文化保育園は4月に認可されたが、数日後には保護者に利用自粛を伝えることになった。


 ただ外国人世帯の多くは仕事を休むことが難しい。学童保育は学校が休校になり行えていないが、休みが長期化し学力や日本語力が落ちるのを防ぐために在宅で行える学習支援の導入を準備している。


 さらにもう1軒改修が終わったアパートがあるので、小さな子がいるシングルマザーで住む場所に困っている人のシェアハウスを準備している。一定期間、互いに助け合いながら住める場と、子を預かる場を組み合わせた支援を考えている。


 コロナウイルスという災害に対して、自然災害と同じようにボランタリーな活動が世界中で様々な形で起きている。医療関係者に宿舎や物資を支援する動き、交通機関、運搬、保健所、福祉施設、スーパーなどで働く方々にも感謝しようという呼びかけもある。


 もう一つ、皆で応援したいのは、上記のようにコロナが引き起こした社会の変化で悩んでいる人を支えるような取り組みだ。仕事や住居で困っている人を支援する活動、在宅で支援が必要な世帯に見守りや食料や学習機会を届ける活動、場に集まることができない中でも参加できる新たな仕組みを作る活動など、知恵と思いとお金を持ち寄ればできることは必ずある。


 そもそもNPOや市民団体とは、こういうときに、市民レベルでできることを具体化しやすい組織だ。5月は総会の時期なので、会員アンケートでもネット上の会議でもいいので、誰が心配か、何ができるか考え、できれば社会に呼びかけてほしい。県民の皆さんには、そうした市民団体による支援活動に寄付で参加してもらえたらと思う。


 コモンズは、いばらき未来基金で、コロナで困っている人を支える活動とそれへの寄付を募る準備をしている。コロナの危機を乗り越えるために、人との接触は減らしつつ、助け合いの輪は広げて行きたい。

 
 

市民活動団体などによる調査結果のまとめ

子ども

  • 「今後いじめが増える可能性が高い」と回答した教職員は約9割。

  • 保護者の心配は「感染やその対策」、「学習の遅れ」以上に、「友人関係の希薄化」は全体の40%以上、「学校行事等の多様な体験学習機会の減少」は全体の半数以上。

  • 82人中40人がオンライン授業を未実施。

  • 54%の保護者がオンライン授業に満足していない。双方向のコミュニケーションが希薄である点、子どもが楽しそうでない点がその起因。

  • 21%が放課後児童クラブの利用頻度を減らし、30%が その利用を止めている。主な理由は、感染症への懸念だが、自治体やクラブ側からの自粛要請や民間児童利用費の経済的負担も挙げられる。

  • こども食堂の約6割が再開を予定する一方で、約4割はいまだ予定立てられずにいる。

  • 休校後の子供の変化について、31.8%「ゲーム時間の増加」、23.5%「学校に行きたがらない」、20%「朝なかなか起きない」が挙げられる。

  • 7割の保護者が子どものコミュニケーションに課題を感じており、46.2%「人前で発表できない」、34.4%「友人とうまく関われない」、39.8%「家庭では話せるが外では話せない」などがあり、自粛期間やオンライン授業では改善しづらい課題が多い。

  • 休校後に、約3割が親子関係のトラブルが増えた。

  • 近隣に散歩に出かけることが減った園は43.5%。

  • 34.8%の園では、親子の自然体験教室などのイベントが中止。

若者

  • 高等教育機関が学生に対して独自に出す支援に関して、60%は実施しているが、47%は一部の学生のみが対象。学校独自の支援がない学校は27%。

  • 69.9%の学校で学生支援緊急給付金の申し込みがあったが、要件が厳しく、受給可能枠が狭く、申請期間が短いため申し込みができなかった学生もいる。

  • 52.4%の学生が、学生支援緊急給付金の募集要件を満たすことができず、申請できなかった。

子育て世帯、妊産婦

  • 約6割のシングルマザーが気分障害・不安障害に相当する⼼理的苦痛を感じており、2019年全国平均の約1割(20歳以上)をはるかに上回っている。

  • 児童扶養手当受給者・非受給者ともに、約8割が勤務時間の減少、休業、解雇等の影響を受けている。

  • 児童扶養手当受給者の15%、児童扶養手当非受給者の19%が、解雇や休業により収入がなくなった。

  • 4割近くが失業、もしくは仕事量が減少している。

  • 収入がゼロになった家庭の割合は減ったが、収入が減少した家庭の割合はやや増加している。

  • 貯蓄を切り崩してもやりくりできない家庭の割合は半分程度になったが、依然として半数は赤字が見込まれる。

  • 健康状況が悪い家庭の割合はやや減少したが、非常に悪いと回答した割合は増加している。特に、精神的な不調を訴える声が目立つ。

  • 子育てオープンスペース休業により、70%が「外出の機会が減った」、50%が「子育てに関して相談しにくくなった」、40%が「子育てに関する情報が得にくくなった」

  • 「産後入院中のパートナーや家族の面会」実現率は平時と比較し71%減。

障がい児・者

  • 8割以上の施設で生産活動が減収。

  • 6割程度の事業所で工賃減額。

LGBTQ

  • LGBTQユースの36.4%は、コロナ禍で自身のセクシュアリティについて安心して話ができる人・場所と「つながりがなくなった」、「つながりづらくなった」と回答。

  • 性ホルモン投与や性別違和に関する理由で定期的に通院しているトランスジェンダーのユースの約72%が、コロナ禍での通院に不安を抱えている。

文化、芸術


  • 6月以降に500万円以上の予算規模の主催・共催事業が中止・延期となったと回答した実演家団体は33%。

  • 活動再開の時期に困っていると回答した実演家団体は38%。

  • 約9割の個人・事業所の文化芸術活動の中止・延期。

  • 個人では約4割の人が収入を損出している。

  • 事業所の約9割は収入を損出している。

路上生活者や生活困窮者

  • 48%が住民票がないため、特別定額給付金を受給していない。

  • 26%が新型コロナウイルスの影響で路上生活となったと回答。

その他

  • 離婚した元夫・元妻と面会交流を行う子どもと同居の親の31%が、新型コロナウイルスの感染と面会交流の両方に不安を感じる。

 

子どもに関する市民活動団体などによる調査

NPO法人 共育の杜(2020年8月21日)「教職員勤務実態調査概要(速報値)」

国立研究開発法人 国立成育医療研究センター(2020年8月18日)「『コロナ×こどもアンケート』第2回調査報告 32%のこどもが、コロナになったら人に知られたくないと回答」

NPO法人 JAMネットワーク(2020年8月17日)「コロナでコミュニケーション力が低下する?Withコロナの時代に子どもに必要な能力とは? ~子どものコミュニケーションに課題を感じている保護者は7割以上~」

認定NPO法人 しずおか環境教育研究会(2020年8月7日)「【しらべる事業】新型コロナに関する緊急アンケート調査報告【概要版】」

NPO法人 放課後NPOアフタースクール(2020年7月27日)「【第2弾:緊急アンケート結果】withコロナで求められる小学校や放課後の過ごし方」

NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ(2020年7月13日)「こども食堂の現状&困りごとアンケート結果 vol. 2」

国立研究開発法人 国立成育医療研究センター(2020年6月22日)「『コロナ×こどもアンケート』第1回調査報告書」

公益社団法人 チャンス・フォー・チルドレン(2020年6月3日)「新型コロナウイルスの影響を受けた子ども・保護者392名に対する実態調査の結果を発表しました」

NPO法人 男女共同参画フォーラムしずおか(2020年6月2日)「#学びを止めない@静岡 調査報告速報 vol1」

NPO法人 Learning for All(2020年5月22日)「『新型コロナ緊急支援プロジェクト by Learning for All』 第2回アンケート結果」

NPO法人 沖縄県学童・保育支援センター(2020年5月20日)「【お知らせ】児童クラブWEBアンケート 報告」

国立研究開発法人 国立成育医療研究センター(2020年5月12日)「『コロナ×こどもアンケート』中間報告」

NPO法人 放課後NPOアフタースクール(2020年5月11日)「【緊急アンケート結果公開】休校中の子どもたちが最も求めていること」

公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(2020年5月3日)「新型コロナウイル感染症 『子どもだからと言わないで、きちんと話を、きいてほしい』 2020年春・緊急子どもアンケート全体版報告書完成―あらゆる状況にいる子どもたちの意見を、感染症対策に最大限反映してください」

NPO法人 青少年自立援助センター(2020年4月24日)「海外にルーツを持つ子どもの支援状況 アンケート調査結果」

NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ(2020年4月23日)「【報告】こども食堂の現状&困りごとアンケート調査結果」

NPO法人 子どもNPOセンター福岡(2020年4月23日)「【公開】新型コロナウイルスの影響による子どもたちの状況アンケート 集計結果」

NPO法人 Learning for All(2020年4月23日)「『新型コロナ緊急支援プロジェクト by Learning for All』 ~子ども・保護者に行ったアンケートから見えた”本当に”必要な支援とは~」

NPO法人 ライツオン・チルドレン(2020年4月13日)「東京の児童養護施設、オンライン学習対応に苦慮――緊急アンケート結果」

公益財団法人 パブリックリソース財団(2020年4月2日)「新型コロナ感染拡大に伴い、 子ども支援等を行うNPO法人が直面している課題を調査! パブリックリソース財団が実施」

「なくそう! 子どもの貧困」全国ネットワーク世話人会(2020年4月1日)「昼ごはん緊急アンケート ご報告」

北海道大学大学院農学研究院「新型コロナウィルスによる子どもの生活と遊び状況を調査 ~休校・休園や外出自粛は子どもの生活と外遊びにどう影響するか~」

公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(2020年3月31日)「『友だちと会いたい』、『学校再開後、授業についていけるか不安』・・・2020年春・緊急子どもアンケートの第1弾(速報版)結果報告と要望書提出」

NPO法人 放課後NPOアフタースクール(2020年3月25日)「一斉休校にともなう、学童保育等緊急開室対応の状況調査アンケート結果」

認定NPO法人 フローレンス(2020年3月10日)「全都道府県約1万人の親が回答!子ども達への多大な負担が明らかに 『一斉休校に関する緊急全国アンケート』調査結果公開」

 

若者に関する市民活動団体などによる調査

若者おうえん基金(2020年9月4日)「『9割の団体が影響あり』社会的養護団体への新型コロナ影響調査」

若者協同実践全国フォーラム(2020年8月13日)「『若者にかかわる現場における新型コロナ対策の影響について』のアンケート結果」

一律学費半額を求めるアクション(2020年7月31日)「学生支援緊急給付金採用実態に関するアンケート」

NPO法人 日本教育再興連盟(2020年6月13日)「(最終版公開)【全国の大学受験生・大学生対象】新型コロナ流行による大学進学・在学への影響に関する緊急アンケート』報告書」

多賀城市市民活動サポートセンター(2020年5月28日)『たがさぽPress』「届けよう!みやぎの学生に温かい支援を!」

岡山の学生家計調査プロジェクト(2020年5月8日)「新型コロナウイルスによる大学生・大学院生の収入への影響に関するアンケート結果@岡山県」

東京大学消費生活協同組合(2020年5月19日)「『緊急 大学生・院生向けアンケート』結果速報 ~新型コロナウイルス感染症拡大下の東大生の実態を把握する~」

NPO法人 とちぎユースサポーターズネットワーク(2020年5月12日)「緊急アンケート『栃木県内の大学生・専門学生へ コロナの影響について』集計結果報告」

一般社団法人 日本若者協議会(2020年5月12日)「『9月入学』の是非に関する学生アンケート結果速報」

認定NPO法人D×P(2020年5月1日)「コロナ禍による、中高生への影響をアンケート調査。『親の収入が減ってしまう、すでに減っている。』『アルバイトのシフトが減らされてしまった。』生活や将来への不安の声も。」

公益財団法人 あすのば(2020年4月30日)「新型コロナウイルスに伴う若者への影響調査」

公益財団法人 日本財団(2020年4月30日)「日本財団『18歳意識調査』第25回テーマ:新型コロナウイルスと社会について ―結果速報―」

高等教育無償化プロジェクトFREE(2020年4月22日)「新型コロナウイルス感染症の影響から大学・専門学校生を守るための緊急提言」

NPO法人 キッズドア(2020年4月13日)「高校生、高校生保護者向け『新型コロナウイルスによる影響』アンケート結果発表」

室橋 祐貴(2020年3月27日)「『迅速に一律で10万円以上現金給付を実施して欲しい』。緊急学生アンケート」

 

子育て世帯、妊産婦に関する市民活動団体などによる調査

NPO法人 アスイク(2020年9月9日)「新型コロナウイルスの感染拡大による生活困窮家庭への影響(第3報)」

NPO法人 ファザーリング・ジャパン(2020年9月7日)「コロナ禍前後の妊娠出産アンケート結果(完成版)」

シングルマザー調査プロジェクト(2020年8月28日)「新型コロナウイルス 深刻化する母子世帯の暮らし―1800人の実態調査・速報」

NPO法人 e子育てセンター(2020年8月1日)「【報告】子育てオープンスペース休業に関するアンケートの結果について」

NPO法人 アスイク(2020年7月15日)「調査レポート 新型コロナウイルスの感染拡大による生活困窮家庭への影響 第2報」

認定NPO法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ(2020年7月11日)「ひとり親家庭への新型コロナウィルス(COVID-19)の影響に関する調査(6月)」

認定NPO法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ(2020年6月22日)「ひとり親家庭への新型コロナウィルス(COVID-19)の影響に関する調査 – 5 月実施アンケートより」

こども宅食応援団(2020年5月28日)「1000世帯アンケートでわかった、生活困窮世帯が今一番困っていることは…? ~全国各地のこども宅食利用者に調査~ 『新型コロナウイルスの影響に関するアンケート』結果」

NPO法人 アンドスプーン(2020年5月)「新型コロナウイルス・一斉休校や、休園 自由登園、施設一時閉鎖を受けての現状アンケート」

認定NPO法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ(2020年5月20日)「新型コロナの影響~アンケートデータ結果」

35(産後)サポネット in 荒川「『コロナ自粛中ママたちのナマ声』(アンケート結果)」

NPO法人 クローバ!(2020年5月16日)「『ポイ活』アンケート結果を発表します」

認定NPO法人 フローレンス(2020年5月13日)「未就学児の保護者6割超が仕事を中断しながら自宅保育『緊急事態宣言後の育児と仕事の首都圏アンケートを実施』」

株式会社 エムティーアイ(2020年4月23日)「新型コロナウイルス感染症に関する『ルナルナ』独自調査 妊娠中・育児中・妊活中の女性に与える影響とは?」

NPO法人 アスイク(2020年4月22日)「緊急保護者アンケート調査のレポートをアップしました」

共同親権・共同養育 草の根活動(2020年4月22日)「新型コロナウィルスによる外出自粛で進む親子断絶」

認定NPO法人 しんぐるまざあず・ふぉーらむ(2020年4月21日)「新型コロナでの影響:シングルマザー世帯への支援策に関するアンケート結果(2020/04/13暫定版)」

NPO法人 ぎふ多胎ネット「第5弾『みんなのコロナ対策』」

NPO法人 つなげる(2020年4月10日)「【新型コロナ】アンケート結果報告 と ご協力のお願い」

浜松市子育て情報サイトぴっぴ(2020年4月2日)「パパママインタビュー 新型コロナウィルス あなたやあなたの家族への影響は?」

NPO法人 女性医療ネットワーク(2020年3月19日)「新型コロナウィルス(COVID19)の感染拡大防止のための臨時休校に伴う医療職の負担についてのアンケート結果」

認定NPO法人 グッドネーバーズ・ジャパン(2020年3月13日)「臨時休校で、ひとり親の約半数が『収入が減る』、9割以上が『支出が増える』で内96%は『食費』」

赤石 千衣子(2020年3月5日)「新型コロナウィルスによる一斉休校等で ひとり親は半数近くが減収と回答」

NPO法人 太陽の家「小中高校の臨時休校についてのアンケート」

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株式会社 マミーゴー「新型コロナウイルスによる影響に関する主婦・ママアンケート 集計結果」

 
 

障がい児・者に関する市民活動団体などによる調査

きょうされん(2020年9月1日)「新型コロナウイルスの影響に関する生産活動・利用者工賃実態調査 最終報告」

きょうされん(2020年7月21日)「【コロナに関する生産活動・工賃実態調査】速報値・報告を発表(記者会見)/調査を踏まえ、厚労省に要望」

NPO法人 横浜市精神障害者地域生活支援連合会(2020年7月17日)「新型コロナ緊急アンケート調査」

認定NPO法人トゥギャザー(2020年6月30日)「障害者福祉事業所への『新型コロナウイルスの影響について』のアンケート集計」

きょうされん(2020年6月12日)「【6月12日訂正】居宅支援事業所における新型コロナウイルスによる影響緊急実態調査の報告」

きょうされん(2020年5月29日)「【プレスリリース】新型コロナウイルス感染症に関わる2つの調査を実施

認定NPO法人 タートル(2020年5月12日)「『新型コロナ問題にともなう視覚障害者の在宅勤務等の状況』アンケート調査結果の概要と総括」

NPO法人 インフォメーションギャップバスター(2020年5月8日)「【ご報告】電話リレーサービス利用者への使用上の課題についてのアンケート結果」

一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ(2020年5月6日)「【緊急アンケート結果】COVID-19感染拡大防止に伴う 視覚障害者・聴覚障害者が抱える困難に関する緊急アンケート」

きょうされん(2020年4月17日)「<きょうされん>新型コロナウイルスに関する緊急実態調査 報告」

一般社団法人 障がい者自立推進機構(2020年4月16日)「パラリンアートによる新型コロナウイルスに関するアンケート調査結果報告」

株式会社 ミライロ(2020年3月30日)「障害のある当事者を対象に、『新型コロナウイルスによる影響』を調査しました」

株式会社 Kaien(2020年3月25日)「緊急アンケート『コロナウイルスによる障害者雇用への影響』結果レポート」

認定NPO法人 フローレンス(2020年3月12日)「非常事態下で“医療的ケア児”家庭に特化したニーズが浮き彫りに 『医療的ケア児一斉休校に関する緊急全国アンケート』調査結果公開」

障がい者総合研究所(2020年3月10日)「勤務先における新型コロナウイルス(COVID-19)の対策に関する緊急アンケート調査」

 

LGBTQに関する市民活動団体などによる調査


NPO法人 グッド・エイジング・エールズ(2020年6月22日)「【速報】LGBTQユースへの緊急調査、回答者の4割弱は、コロナ禍で安心できる人や場所との『つながり』が脆弱に。無理解な家族とのステイホームの辛さ、新生活や進路・就活への不安、仕事を失い支援を求める声も」

一般社団法人 MarriageForAllJapan(2020年4月21日)「LGBTQ当事者からコロナ禍で『病院で家族として扱われるのか』『強制的なカミングアウトにつながる』等、不安や危機感の声が集まる。同性婚法制化を目指す団体が、緊急オンライン・アンケートの速報を発表。」

 
 

医療に関する市民活動団体などによる調査

 
 
 
 

その他、市民活動団体などによる調査

全国市民オンブズマン連絡会議(2020年9月18日)「コロナで議会はどうなった? ~本会議の運営・傍聴についての調査~」

京都府立大学生命環境科学研究科 住環境防災学研究室(前田研究室)(2020年8月27日)「地蔵盆に関するアンケート調査(新型コロナへの対応)最終結果のご報告」

公益財団法人 日本国際交流センター(2020年8月19日)「新型コロナウイルス感染症拡大による外国人住民への影響についての自治体アンケート調査」

茨城大学(2020年8月7日)「遠隔授業に関する教員向けアンケートを実施」

NPO法人 仙台夜まわりグループ(2020年8月1日)「新型コロナウイルス感染症及び、特別定額給付金に関するアンケート調査結果」

一般社団法人 全国各種学校日本語教育協会(2020年7月10日)「行政要望のための緊急アンケート調査 結果概要」

NPO法人 仙台夜まわりグループ(2020年7月4日)「路上生活者、生活困窮者への新型コロナウイルス及び特別定額給付金に関するアンケート調査」

NPO法人 AEYAC(アニメの仕事を志す学生の就職活動、アニメの仕事に携わる新人若手のスキルアップを応援する京都市のNPO法人)(2020年6月21日)「新型コロナウイルスの影響についてのアンケート結果について」

一般社団法人 びじっと・離婚と子ども問題支援センター(2020年6月19日)「新型コロナが面会交流に及ぼす影響アンケート調査結果(第一弾)」

空飛ぶ捜索医療団ARROWS(運営:認定NPO法人 ピースウィンズ・ジャパン)(2020年6月16日)「まだまだ小規模医療機関では物資が足りていないことが浮き彫りに『新型コロナウィルスの影響による現状』に関するアンケート調査結果公開」

株式会社 マイナビ(2020年6月12日)「『新型コロナウイルスによる非正規雇用への影響調査【就業者篇】』を発表」

認定NPO法人 動物愛護社会化推進協会(2020年5月25日)「【新型コロナウイルスの感染防止に伴う日常生活の変化とペットとの関係】 アンケート調査結果のご報告」

NPO法人 官製ワーキングプア研究会(2020年5月12日)「新型コロナウイルスによる公共サービスを担う労働者への影響調査アンケート」

ひらがなネット 株式会社(2020年5月11日)「【ニュースリリース】在住外国人への新型コロナウイルス情報伝達状況調査結果(第2弾)」

図書館休館対策プロジェクト(2020年5月7日)「『図書館休館による研究への影響についての緊急アンケート』調査結果」

東京ボランティア・市民活動センター(2020年4月27日)「【新型コロナウィルス】民間相談機関連絡協議会向けアンケート調査結果報告書」

東京ボランティア・市民活動センター(2020年4月23日)「【新型コロナウィルス】居場所活動団体向けアンケート調査結果報告書」

NPO法人 環境防災総合政策研究機構(2020年4月20日)「災害時の避難における新型コロナ感染症対策等に関する国民の意識や行動調査 集計結果(速報)」

 

県内の市民活動団体などによる取り組み

NEWSつくば(2020年10月5日)「コロナ禍でアルバイト減少 子ども食堂が大学生に食品支援」

毎日新聞(2020年10月2日)「忘れた方はこちらを バスに『専用マスク』設置 着用巡るトラブル受け 茨城・土浦」

茨城新聞(2020年10月2日)「ひたち・えきピアノ実行委員会の佐々木会長 憩いの場 再開に感動」

NEWSつくば(2020年10月1日)「県障害者権利条例5周年 差別根絶に向けて関係団体がパレード」

茨城新聞(2020年9月30日)「日立の駅ピアノ再開 7カ月ぶり」

産経新聞(2020年9月26日)「児童虐待~連鎖の軛 第2部(5) 絶対孤立させない 地域のつながり つむぐ住民」

水戸経済新聞(2020年9月26日)「水戸市国際交流センターで『国際交流団体』パネル展 8団体の活動を紹介」

NEWSつくば(2020年9月24日)「街づくりコンサルの伊藤春樹さん サロン開き集大成の提言へ」

日本経済新聞(2020年9月11日)「避難者なお4万3000人、コロナで支援模索 震災9年半」

NEWSつくば(2020年9月4日)「高校生ボランティアが元気を発信 土浦駅前・県南生涯学習センター」

産経新聞(2020年8月24日)「【それでも前へ コロナ禍】茨城・大子の魅力発信し続けたい NPO法人『まちの研究室』事務局長 斎藤真理子さん」

茨城新聞(2020年8月24日)「NPO法人『水戸こどもの劇場』 児童らと遊び楽しむ」

NEWSつくば(2020年8月20日)「『難病患者の防災ガイドブック』作成 交流団体アミーゴ」

茨城新聞(2020年8月18日)「《新型コロナ》苦境の新規事業者 支援わずか 収入伸びず ~牛久の就労事業所 綱渡りの運営続く~」

茨城新聞(2020年8月18日)「『古河城バルーン』青く輝く 医療者応援、ライトアップ」

茨城新聞(2020年8月16日)「子ども、集中でき宿題進む 市民団体、オンラインで自主学習会 ~ビデオ会議アプリ活用~」

茨城新聞(2020年8月14日)「『ベトナム人実習生救え』コロナ禍、生活難相談会 水戸で22日 2団体、支援活動」

茨城新聞(2020年8月10日)「《新型コロナ》茨城県、キャンプ場に活路 9月にポータルサイト開設 ~秋冬観光、魅力発信 情報集約、施設連携も~」

茨城新聞(2020年8月3日)「児童、水戸市に手作りマスクケース寄贈 放課後デイサービスで作業、200枚」

茨城新聞(2020年7月31日)「手拭いマスク製作 雨引観音に奉納 桜川の住民団体」

NEWSつくば(2020年7月31日)「子供たちに真剣勝負の場つくりたい つくばFC『筑波山リーグ』あす開幕」

NEWSつくば(2020年7月30日)「夏休みの子育て家庭に食品寄付を 8月1日受け付け つくば子ども支援ネット」

茨城新聞(2020年7月26日)「55回目の茨城県芸術祭、10催事見送り 新型コロナ警戒 ~高齢参加者多い舞台系 不測の事態警戒~」

毎日新聞(2020年7月16日)「新型コロナ 困窮する学生へ食料品の寄付を 協同組合ネットが25日まで /茨城」

水戸経済新聞(2020年7月14日)「茨城放送が応援動画『茨城を元気に』公開 県内団体や施設が出演」

東京新聞(2020年7月12日)「<ひと物語 コロナ編>困窮の学生らに食料 ami seed(アミ・シード)代表・清水直美(しみずなおみ)さん(42)」

茨城新聞(2020年7月10日)「缶詰やお菓子など余剰の食品寄付を 阿見の市民団体」

NEWSつくば(2020年7月10日)「子育ての不安に寄り添いたい つくば遊ぼう広場の会 活動再開も模索続く」

茨城新聞(2020年7月6日)「賭けなくても楽しい現場 『賭け問題』で悪印象心配」

産経新聞(2020年7月2日)「【それでも前へ】茨城・鹿嶋で子供食堂を運営する栗原豊さん『再び賑わいを』」

茨城新聞(2020年7月2日)「市民団体『茨城プロジェクト』 フリーランスや中小事業者支援 オンライン催しで元気に ~応援サイト立ち上げ~」

茨城新聞(2020年7月1日)「《新型コロナ対策》生活困窮者に食料品提供へ 鉾田市社協、寄付も募る」

茨城新聞(2020年6月29日)「新型コロナで窮地も多くの支援 水戸の障害者施設がカフェオープン 夢の実現、喜びかみしめる ~26年越し~」

茨城新聞(2020年6月26日)「鹿嶋のNPO 食で安心感届けたい 子ども食堂代替企画 弁当、食材を無料配布」

朝日新聞(2020年6月25日)「茨城)コロナで困った人へ食料を シングルマザーら活動」

茨城新聞(2020年6月23日)「《新型コロナ対策》MEGAドンキ龍ケ崎店、貧困世帯の子へ食品1340食分寄贈 地元NPO通じ」

茨城新聞(2020年6月21日)「日立・金沢町に子ども食堂 地域の輪で孤食化防げ ~住民運営 高齢者交流の場も~」

水戸経済新聞(2020年6月18日)「茨城町の『しもはじ埴輪キャンプ場』が県外からの受け入れ再開へ」

NEWSつくば(2020年6月12日)「学生と議員がコロナ禍の政策を討論 14日オンラインで」

NEWSつくば(2020年6月12日)「《宍塚の里山》64 初夏の里山 『ぶらっと歩き』①」

茨城新聞(2020年6月10日)「茨城県芸術祭、実施を決定 新型コロナ状況、安定と判断」

水戸経済新聞(2020年6月10日)「フードバンク茨城水戸支部にSOS急増、寄付やボランティア呼び掛け」

日本放送協会 水戸放送局(2020年6月8日)「困窮学生に主婦らが食料支援」

毎日新聞(2020年6月1日)「スマホでふれあい『オンラインサロン』 高齢者孤立防止へ取り組み 茨城」

茨城新聞(2020年5月30日)「《新型コロナ対策》常陸大宮市にマスク130枚 市内のNPO」

水戸経済新聞(2020年5月30日)「『協同組合ネットいばらき』が茨城大生に『食の支援』 1715人に食材提供」

茨城新聞(2020年5月29日)「《新型コロナ》古里食材、学生に届け 茨城県内団体・自治体 困窮、出身者を支援」

NEWSつくば(2020年5月27日)「使いこなしへ踏み出そう 孤立する在宅高齢者の情報化支援 つくば」

産経新聞(2020年5月24日)「【それでも前へ】ラジオで卒業式 大きな反響 FMうしくうれしく放送 沖山真智子さん(40)」

讀賣新聞(2020年5月23日)「クッキーで一息ついて 日立」

産経新聞(2020年5月23日)「高校生3人が石岡市に子供用手作りマスク寄贈」

NEWSつくば(2020年5月23日)「新型コロナの影響 知的障害者の学びの場にも つくば」

茨城新聞(2020年5月22日)「《新型コロナ対策》阿見の市民団体が『余剰の食品寄付を』 23日、町商工会駐車場で」

日本放送協会 水戸放送局(2020年5月21日)「解除受けミニシアターで再開準備」

NEWSつくば(2020年5月20日)「自粛緩和、街歩きはいかが 土浦の中城通りでご朱印頒布」

東京新聞(2020年5月20日)「<新型コロナ>子育て家庭に無料のテークアウト弁当 境町 まるごと子ども食堂に」

東京新聞(2020年5月20日)「地元の飲食店まとめて『街ごと子ども食堂』に 全国が注目、茨城の”境町モデル” 休校の子に無料でお弁当」

朝日新聞(2020年5月19日)「茨城)買ったばかりのお米、フードバンクに寄付」

東京新聞(2020年5月17日)「<ひと物語 コロナ編>困窮世帯に食料宅配 NPO法人「NGO未来の子どもネットワーク」代表・笠井広子(かさい・ひろこ)さん」

川端 舞(2020年5月15日)『NEWSつくば』「《電動車いすから見た景色》6 コロナ禍の中でお互いにつがなるには」

茨城新聞(2020年5月6日)「《新型コロナ対策》聴覚障害者への手話通訳サービス整備を マスクで口元見えず ~感染拡大、胸中複雑 『外してとは言えない』~」

水戸経済新聞(2020年5月7日)「『大洗海の大学』がキャンプ用品レンタル開始へ 近隣キャンプ場と連携」

茨城新聞(2020年5月3日)「《新型コロナ対策》茨城町の会社がボランティア 無料で弁当、マスク提供 水戸の休業バーで活動」

水戸経済新聞(2020年5月2日)「水戸の飲食店が母子父子家庭支援 無償で昼食提供、寄付呼び掛けも」

茨城新聞(2020年5月2日)「《新型コロナ対策》大洗海の大学、園児にハーブ苗贈る」

茨城新聞(2020年4月30日)「《新型コロナ対策》かすみがうら、障害者らマスク手作り 100枚を保育所へ」

NEWSつくば(2020年4月28日)「障害者の居場所を守るために 就労支援事業所の今」

茨城新聞(2020年4月23日)「《新型コロナ》雇用縮小、宿泊先が休業 行き場失う生活困窮者 ~NPO、市民団体の支援も~」

茨城新聞(2020年4月21日)「車で注文、期間限定 持ち帰り弁当販売 ビアスパークしもつま」

茨城新聞(2020年4月20日)「守谷市 ふるさと納税返礼品管理、NPOに委託 経費削減見込む」

川端 舞(2020年4月17日)『NEWSつくば』「《電動車いすから見た風景》5 コロナに負けず、今の生活を続けたい」

茨城新聞(2020年4月7日)「《新型コロナ・感染拡大防止》常陸太田市教委が児童に手作りマスク 市社協と連携、3200枚作製へ」

水戸経済新聞(2020年4月3日)「水戸のNPOがマスク寄付プロジェクト 『こんなときだからこそ、思いやりを』」

取手市(2020年3月19日)「新型コロナウィルス感染防止 保育士に手作りマスクのプレゼント」

水戸経済新聞(2020年3月18日)「水戸で地域活性ボランティア企画 飲食店経営者がカレー無料配布」

NEWSつくば(2020年3月16日)「【新型コロナ】子供たちに緊急食糧支援 フードバンク茨城」

茨城新聞(2020年3月8日)「《新型コロナ》茨城県内の子ども食堂、対応さまざま 感染防止、休止相次ぐ 開設拡充、宅配弁当も」


東京新聞(2020年3月7日)「<新型コロナ>100円カレー、子ども元気に ひたちなかのカフェ 9日から」


東京新聞(2020年3月6日)「<新型コロナ>一斉臨時休校 給食食材 ロス減らそう」

水戸経済新聞(2020年3月6日)「ひたちなかで臨時休校受け家庭支援 地域事業者が共同で居場所提供」


茨城新聞(2020年3月4日)「《新型肺炎・影響》イベント中止食品 提供を呼び掛ける フードバンク茨城」


東京新聞(2020年2月28日)「新型コロナ 3・11イベント中止 外国クルーズ船寄港も」

NEWSつくば(2020年2月28日)「『家に帰ってもご飯ない』 無料塾の子ども食堂 当面中止 新型コロナでつくば市」

NEWSつくば(2020年2月27日)「3月のイベント相次ぎ中止決定 新型コロナでつくば、土浦市」

 
 

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